豊洲・木場エリアの人気のスポーツジム・フィットネスクラブの情報を掲載!

ジムで守らなければならないルール

ジムで守らなければならないルール

 

たくさんの人が利用をする豊洲エリアのスポーツジムでは、皆が快適に利用するためにもルールを守る必要があります。
初めてスポーツジムに通う人などは特に、暗黙の了解のような基礎的なルールもあるので、運動時の服装や足元のこと、設備などのマナーも知っておくことです。

 

 

利用できるマシンは一回で一台までで場所取りはしない

豊洲のスポーツジムにはあらゆるマシンが完備されていますし、トレーニング設備の充実ぶりは利用者の満足度を高めてくれます。
皆が利用をする設備だからこそ守らなければならないルールがあります。

〇トレーニングマシーンのルール
・トレーニングマシンを使う際に一人で一度にいくつものマシンをキープするのはNGです。
一人で利用できるジムのマシンは一つですが、次にほかのマシンも使いたいからといって場所取りのように、自分の荷物を置いておくなどするのは控えます。
誰も使ってはいないのに、誰かのタオルや水がおいてあったら、マシンは空いているのにほかの人が利用をできません。
スポーツジムは皆で利用をする場所ですから、次に使いたいマシンがあるならば、そのマシンが空いたら使うこと、一回に使用できるマシンは一台までです。

・マシンを使用したらウェイト設定にも注意であり、自分が使ったらそのままにはしないこと、次の人のためにも最初の位置に戻しておきます。
意外と忘れがちなことではありますが、初期設定に戻すのもマナーです。

 

シューズは室内履き専用を用意すること

〇衣類、シューズのルール
豊洲のスポーツジムを快適に利用するためにも、衣類や足元など基本的なルールも守ることです。
・守らなければならないルールの一つはジム内でのシューズであり、運動をするからといって外履きと一緒ではいけません。
必ず室内用のトレーニングシューズを履くこと、野外で履いているシューズを室内で履いてしまうと、泥や汚れが底についていて、それが原因でトレーニングマシンにトラブルが発生する可能性もあります。
ランニングマシンや各種マシンは高性能でありながらも繊細ですから、外履きの泥や小石でマシンの故障になってはトレーニングが中断されるだけではなく、故障の責任を負うなどデメリットにしかなりません。

・ジム内で着用をする衣類に関しては
スポーツ時にマッチしたものであること
速乾性があって適度にフィットしていて通気性が良い など、スポーツに適した服装を選ぶことです。
本人の運動のしやすさや快適さを高める意味もありますが、運動にふさわしくない服装でマシンに洋服が絡まったり、何かトラブルが起きてはいけません。

 

使った器具の汗は拭いてキレイに

〇ジムのルールは守ろう
豊洲のスポーツジムではあらゆるトレーニング設備が揃っているので、ジムで守らなければならないルールを確認して体を鍛えることです。
★筋力トレーニングをするためには、自由に利用のできるマシンが勢揃いのウェイトエリアの利用ができますが、バーベルやダンベルを使う際にもマナーは守ります。
ジムに通う人は大勢ですからいくらフリーとはいっても、一人で同じマシンを長い時間占領をしないことです。
気を付けたいのがずっとトレーニングをしているわけではなく、合間に10分前後の休憩を入れては長時間占領するケースであり、誰か待っている人がいないと思っても、遠くで器具の空きを待っている可能性もあります。
★トレーニングマシンを使うと汗をかきますが、器具に汗が付いたままにはしないことです。
掃除用で器具を拭くためのタオルを用意しているジムは多いですから、自分が使ったら次の人のためにも、マシンの汗はキレイに拭き取ります。
★重りは自分用に合わせてトレーニングをするので、重りも自分が使った後は最初の位置に戻しておくことです。

〇まとめ
トレーニング機器も揃っている豊洲のジムでは、あらゆる器具を使い、体を鍛えることができますが、それらを使うのは自分一人ではありません。
たくさんの会員が使用する機器なので、自分が使ったら汗は拭きとっておくこと、重りも最初の設定に戻します。